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2007年7月22日 (日)

すず途中経過

Suzu_test0506

適当テクスチャ貼った。

これで各部分に分けて、pデザイナで展開しながら調整。

ポーニーテールは結局、裏表2枚貼り合わせにした。
難しくすると面倒なのと、重量が難しそうなので。
2枚貼り合わせでも接着剤を付けすぎると後ろに倒れると思われる。
最悪、台紙に貼り付けて立たせるのを考えておいた方が良さそう。


私の場合pixiaを使ってお絵かきしてるのですが
あんまり扱い切れてないです。
どうやれば、どう書けるかが解って無くってかなり行き当たりばったり。
数をこなすしかないとは思うけど時間的に難しい。
加えてお絵かきそのものもが下手なので、なおさら数こなすしかないので困ったモンだ。

大概、作りたい(工作)欲求に負けてテクスチャをほどほどに
展開して組み立ててしまってもうチョット頑張れば良かったと後悔です。


私のペパクラの円形に対する考え方

人間の認識なんていい加減で
6角でも丸いモノは丸く見えると思う。
8個はきっといっぱいって認識する

だから私の場合
丸は 6角か 8角で作ってる。(大きさによります)
球は下手したら立方体の角を削ってい行った方が早いぐらい
ザ○の肩は試行錯誤の結果そうした。
(紙工作モデリングならね)


人物モノの作りとしては

人物モノの手足も最初の頃は6角で作っていたが
ポーズ付けの時さすがに60度だと調整するとき面倒なので8角にした。
でも未だに手首の付け根は6角のままです。

手足の接続は面にしている。
面を張らずに着ける方が綺麗に行くのだが組みにくい。
強度的な事もあるが、展開のしやすさ、組み立て時の形の整えやすさ
から面を有るようにしている。

腰は差し込みにしてあるのは組み替えを楽しむため、というのは1割ぐらいです。
組みやすさと、ポーズの調整のし易さ。服の設計のし易さもある。
収納にも便利です。


頭も差し込み。
首って接着面が少ないので止め難い。
差し込みの方が調整しやすい。
止めたければ接着剤を多めに塗って接着すればいいし。


何か話が飛びまくってますがそんな感じで進行中。
人物モノをやるとロボットがやりたくなる。

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