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2013年12月24日 (火)

本末店頭意味消失の横道??

Image_20131223_06

結局メニューの切り替えが面倒で
UIサイズを小にしてUV関係も全部表示。
取り合えずステータスバーとツールパネルを下につけて見た。

UV操作パネルが生きていれば「UV操」のボタンを表示だけでもいいんだけど

UV操作パネルが半分死んでるので苦肉の策

因みに死んでると言うのは
UV操作のパネルで選択、移動回転などの切り替えが利かない。
コマンドパネルだと切り替えが利くので全表示。
此れもベータの時に報告したけど未だにそのままです。









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そんな訳で歯車生成のプログラム
普通の平歯歯車作った段階でこりゃ動かんなと思ったので止めようと思ったけど
なんだかんだで直角の傘歯歯車まで作った。

そもそも紙で作るなら面の数は少なくないと無理なので
かなり早い段階で実用的なものは諦めた。
飾り的なモノが作れれば良いかもと思いつつ作った。

それでも90度角度の傘歯は単純に45度すればそれなりに成るかと思ったら
それじゃダメなのね。知らんかった。
一対でセット物なのね。

まあ、そんな感じで作ったけど今のとこ公開の予定無し。

そういえば荷物置き場見ると一人ぐらいしか拾ってないね。
hojyo_toolsが多いのは多分紙工作関係と間違えた海外の方じゃないかな?

そもそも使えているのだろうか?
特別何かに依存するような書き方していないはず。
本体が動いていれば追加でランタイム入れ無くても動くと思うけど。
64bitは他に試せる環境を持ってないので一寸心配になった。

UV関係は少し直したのでこの間上げなおした。

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閑話休題じゃなくさらに横道です。

なんとなく DirectX9をいじり始める。
プラグイン触っていたらもう少しプログラム遣りたくなったので。
単純meshを表示してmqoも読めるようにして
meshを階層構造にする所でストップ。
うん私にはC++の知識が足りないのを実感。

ピクセルシェーダ辺りまで遣りたかったんだけど
色々時間的に終了。
(そんな感じで11月の末。)

Image_20131223_07

こんな感じでビューアーのようなモノ が成果。
mqoファイルが読めます。左右は反転、多角形は独自分割で対応。
65534ポリが最大(階層構造に出来てないから)
XファイルはD3DXLoadMeshFromXで読んでるので大きくても平気)
実用的意味ないです。
ゲームを作ろうとか目的も無く作ったので完全に自己満足です。
右ドラッグで回転、中ドラッグ注視点移動
左右同時押しでファイルOPEN

 

一番手間取ったのは材質の割り当てだったりして。
だってその辺殆どのサイトで他所で作ったモデルをそのまま読み込んで終了なんだもの
属性テーブル作らないと設定できないかと思った。

副産物でxファイル読込のプラグイン作った。
(アニメは無理です。)
MQ_GetWindowHandle関数使ってるので公開無し。


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